ライフラインが止まると
どうなるのか想像できますか?

備蓄というと水や食料を想像される方が多いと思いますが、水と食料があれば何とかなるのでしょうか?
想像してみてください。のどが渇いたのと、トイレを我慢するのはどちらが我慢できそうですか?

ほとんどの方はトイレの方が我慢できないとお答えになります。

それなのに、水は備えていてもトイレの準備はしていない。

していたとしても数が全然足りていない。


いくら物を揃えても、安心は手に入りません。どんどん物が増えるだけです。

どんな時に何がどのくらい必要なのかまずは自分の必要を知ってみませんか?


こんな方におすすめ

  • 防災対策は水と食料があればよいと思っている
  • 市販の防災セットがあるから大丈夫だと思っている
  • トイレは避難所にいけばいいと思っている
  • 市販の防災セットがあるから大丈夫だと思っている

この講座を受講すると?

実際にトイレが使えなくなるってどんな時なのか?

また、どのように対処したらよいのか?

自分にとっての必要な数と備蓄トイレに求められる質が分かります。

オンラインセミナー

のどが渇いたのを我慢するのとトイレを我慢するのではどちらが長く我慢できるでしょうか?
ほとんどの人はトイレを我慢するのは難しいとお答えになると思います。
ところが水の準備はしていてもトイレの準備が十分できている人はほとんどいないのが現状です。
ぜひ一度、いざという時のトイレ問題一緒に学んでみませんか?
  • 3,000円
  • (税込)

お客様の声

今日はありがとうございました。防災セットは用意していても、実際には使ったことがなかったので、保存食を食べてみる、電気、ガスを使わない生活をしてみるなど勉強になりました。相模原市の実際の問い合わせ先も調べなければ、と思いました。
花と陰陽五行で心に彩りをAtelierふわり
鯉森貴子さん
トイレの心配は盲点でした。考え直すきっかけになりました。
タロットコーチング
しまかよこさん
災害時のトイレはめちゃめちゃ重要なので、準備しなければ!と思わせて頂いたワークが良かったです。
普段考えない事を考えるきっかけを頂きました!ありがとうございました!
高橋里依さん
知らなかった事ばかりなので 勉強になりました! 早速トイレを注文しました😆
あっという間の時間でした!うちはおそらく自宅避難になると思われるのでもっと勉強しないといけないと感じました。ありがとうございました。
阪井実理さん
災害はいつ誰にでも起こり得るのに自分の認識が全く甘かったことに気付きました。家族や身近な人にもみんな知ってほしい内容でした。
オンラインチャリティ協会理事
津田由加里さん
家庭で備えてないと、公共の場がどんなことになるのか。できるだけ自分で備えたいなと思いました。
とても有意義な時間でした!ありがとう。買おうとしてたトイレだったので、背中押してもらいました!
あな吉手帳インストラクター
ほりさとみさん
トイレの心配は盲点でした。考え直すきっかけになりました。
タロットコーチング
しまかよこさん

講師紹介

小島 祥子(こじま さちこ)プロフィール

昭和女子大短期大学部食物科学科卒。栄養士。防災士。

 

川崎市・藤沢市・茅ケ崎市等で小学校・保育園の栄養士として勤務。退職後、自宅にて料理教室を主催。子供向けスタディキッチン、ママ向けゆるベジ講座等。

 

手間のかかる野菜料理を美味しく簡単に!!プラントベースクッキングレッスンの他に、体質改善の個人指導等も行っている。

 

2011年の東日本大震災をきっかけに防災の世界に入り、母親目線・女性目線の防災講座を主催。保育園、PTA主催の講座・講演会等に講師として登壇経験あり。小学生にもわかる専門用語をほとんど用いない講座は、危機感をあおることなく、聞いた後すぐに行動に移すことが出来ると好評。